どわーーーっ!!! なんだ!?!? む!む!む! 輪島くんだ! あ、もう通り抜けるところかな? わ、戻ってきた。 ろく 「あのヤロ!」 タタタタッ ろく 「なんか用か?」 輪島くん 「下っぱに用はない。」 南風 「今、中間管理職がそっちに向ったよ。」 クルッ ダッ 退散。 やや 「平和が戻りました。」 ろく 「ボクにビビッて逃げていった!」 やや 「そうでしたか。」 静かに役目を果たした中間管理職。 やや 「庭の警備を強化する必要がありますね」 ぐるっとしてこよう。
あっちもそっちもみんなぐっすり昼寝タイムに入っていましたが、突然起き上がって縁側に集結しました。 なんだなんだ!? あ! 輪島くん! ろく 「おうおうおうおう! 通り賃置いてけよ!」 くろべぇ 「どうだ?」 ろく 「素通りだよ。」 やや 「ツケにしておきましょう。」
誰です!
もっと角のところにいたいです。 うふふふ。 一番好きですー! あ、石!
ポテチチチチチチ キキーッ (ボクの匂い、消えてないです。) 「ああ~ん、待ってください!」ぽにゅ
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