2006 年 12 月 10 日 22:00
南風
2006 年 10 月 22 日 07:30
南風
2006 年 10 月 12 日 15:04
南風
昨日、ヨレベッドという名のコタツにコタツ布団を掛けました。
寒くなっては来ましたが理由は他にありまして・・・
ヨレがヨレの間からヨレベッドへ飛び移る「真夜中の一人ブッ飛び大会」が最近増々エスカレートしてきて、ヨレベッドへ飛び下りる度に起こされるので、間にクッションが入れば音がしなくなるかな?と思って掛けたんです。
思った通り、昨晩は着地の音はしませんでした。
でも爆音で飛び起きたんです。
布団を挟んだせいで、ヨレの着地の勢いで板がすべって窓の方まで飛んでました。
とても危険!!!
という事で、ヨレ部屋の配置を若干替えました。
ヨレベッドをヨレの間に寄せて、私の寝床は南窓の方に移動。これで板がすっ飛ぶ程の着地はできないはずです。
万が一ヨレが本棚の上から飛び下りたりすると、私めがけてコタツ板が飛んできそうな感じの配置ですが。

なんとなく部屋の様子が変わって、ヨレがキョトンとしています。

ヨレ
「あり?」

ヨレ
「なんでこれ、こっちに来てるの?」

ヨレ
「動いたの?」クンクン
南風
「危ないから動かしたの。私が。」

ヨレ
「気まぐれだねぇ〜」
南風
「お前が板飛ばしたからでしょ」

ヨレ
「は?」
・
・
・
昼過ぎ、昼寝から覚めると隣でヨレが寝ていました。

微妙な場所で・・・

布団に乗ればいいのに・・・私が邪魔だったんか?

あ、伸びた。

頭に血がのぼらないんかな・・・

ま、いいか。

・・・

ま、いいか。

足も伸びた。


開いた。
ハッ! やばいやばい!
時間が経つのを忘れるところだった!

南風
「んじゃ、私は仕事に戻るよ。ゆっくりおやすみ〜」
・
・
・
休憩休憩。ヨレまだ寝てるの〜?

お、布団に乗ってる。

でも頭が落ちてる。

ま、いいか。
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