クリスマスにサプライズ!
びっくりニュースです。
今日、いつものようにややと散歩をしていたら、ジッコの飼い主さんが、ジッコをもふもふしながらどなたかと立ち話(しゃがみ話というか猫端会議というか)していたんです。
ジッコに近寄るやや。それを迎えるように立ち上がり、こちらに向ってくるジッコ。
ジッコの飼い主さん
「お、喧嘩するのか? お? お?」
どなたか
「お~、猫が来たな。」
南風
「大丈夫だと思いますよ。うちの去勢してるし・・・そちらはおん・・・」
ジッコの飼い主さん
「あ、うちのも去勢してるんです。男の子なんですよ。」
!!!!!!!!!!
ジッコが男の子ぉおおおおおお!?
ジッコがああああ?????
出来る限りポーカーフェイスを装って、「あ~、そ~なんですかぁ」なんて話を続けましたが、もしかしたら動揺全開だったかもしれません。後の会話はよく覚えていません。三毛猫はメスしかいないとかそんな流れになっていったように思います。
「寺の娘(こ)」で「ジッコ」という愛称にしたのに・・・。
ωの名残も全然ないし、赤い首輪をチリチリ鳴らしてお尻振って歩いてたから~!
今までジッコにつけた台詞はみんな女言葉ですけど、改めて男の子として読み返してみると、ややより凄まじいおかまちゃんになっています。でも不思議と違和感はありません。あったらごめんなさい。私にはないんです。
ということで、「寺の男の娘(おとこのこ)」で「ジッコ」に微調整。







































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