新聞を読んでいる母の隣りで、ややが倒れていました。 散々モフられた後のようです。 どこか遠くへ行ってしまっています。 お~い。 しばらくしてややが起き上がって立ち去ると 今度はろくが母の隣りに。 ■■■■■■■■□
南風 「やっぱり長いよね。」 ろく 「何が?」 南風 「腕が。」 南風 「どう撮ったら伝わるかな・・・」 南風 「こうか!」 ろく 「えへへぇ。」
よっ ふがふが よしっ! いやん、雨だん・・・
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