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ワタシの旦那ニャンタマからもうちょっと西へ行った町の出身。奇遇ですなぁ。
わーw すごい! 地球狭い!
どうやって見つけたんですか! 読み方もニャンタマなの?すごいwww
いま現地の記事調べてみたら、どうやら名字がnyantamaって言う人もいるみたいです。福島さんとか長野さんみたいな感じか。
あー、読みはどうなんでしょうね? ニャーンテイマとか読んじゃったりするんでしょうかね? わからないです、すいません。 コミックネタに、ニャンタマ村大字ニャンタマ・・・とか妄想していて、本当にあったらどうしようかと調べてみたんですw しかもリアルにNyantamaさんがいるなんて・・・地球深い!
例の植樹した「ωの木」が成長している土地かと思ってしまいました。
すげーっ!(@_@)
ヨレっち、親善大使いっとけっ! ムリか……(^_^;)
初コメです。 確か、アフリカのどこかの有名人に「ニャホニャホタマクロー」という人がいたはずです。 「ニャ」とか「タマ」という音は、もしかしたらそこら辺の土地で珍しくないのかもしれません(アフリカ広いんで一緒くたに言っちゃいけないかもしれませんが)。
やっぱり、ニャホニャホが名字でタマクローが名前なのかなぁ。 僕も名字をニャンタマに変えたい。
探してみたらヨレヨレニャンタマさんとかどこかにいるかもしれないですねw
読みを検索していたら(結局わからなかったんですけど)、確かに「ニャ」はよく出てきましたね。 それと「ンゴロンゴロ」という地名もあって、かなり猫い感じでした。面白いですね。
猫い感じwww 面白いですね。 ニャホニャホタマクローさんすごいwwwww ンゴロンゴロに住んでてほしいかもw(●^o^●)
読みは「にゃんたーま」だそうです。ちなみにンゴロンゴロは「んごろ(ん)ごーろ」と聞こえます。 タンザニアの西にあるブルンディやルワンダで使われている言語 ・キルンディ(キニャルワンダともいう)では、「にゃー」はうんぽこのことです。じゃ、ネコの鳴き声はどう表現しているのかと言うと「特にない」そうですが、ネコのゴロゴロとニンゲンの鼾はどちらも「ぐひりら」と言うそうです。ネコは「あか(=小さくて美しいもの)やーぶ」で、飼い猫を探すときは「やぶーやぶー」と言って呼ぶのだそうな。以上、受け売りでした。
ひつじさん、ありがとうございます! めちゃめちゃ面白いです! どれ一つとってもツボにw 嗚呼どうしようww
受け売り続編。今度はキルンディではなく、ニャンタマでも使用されているスワヒリ語で「ヨレ」は「見て見て!」という意味だそうです。ニャンタマに降り立って「ヨレ!」と叫んだら、地元のみなさんがキョロキョロされるかもしれませんね。ぐふふ。
なんですって~!w 「ボク、ヨレにゃー!」なんて言わせたら誤解が大変なんですね! ぐっふふふふふw
コメント全部読ませて貰って美味しいとこ全部取りの気分ですw 世界は遠くて近いですね。
すごい。勉強になりました。 ガンダーラの遥か彼方にニャンターマがあったなんて。
これ面白いww。初めから終わりまで妄想どころ満載で、かなり楽しめましたw。最後の『ニャンターマご一行様』には、妄想上3人の配役はすぐ決まりましたが、おっしょさんと白馬役が、ろくと南風さんとで悩みますなぁ?イメージ的にはおっしょさんなんだけど、サイズ的に南風さん……………馬?
あれ!? 不思議ですね。 私も「そうなると私は馬かな」という結論を出していました。
ワタシの旦那ニャンタマからもうちょっと西へ行った町の出身。奇遇ですなぁ。
わーw すごい! 地球狭い!
どうやって見つけたんですか!
読み方もニャンタマなの?すごいwww
いま現地の記事調べてみたら、どうやら名字がnyantamaって言う人もいるみたいです。福島さんとか長野さんみたいな感じか。
あー、読みはどうなんでしょうね?
ニャーンテイマとか読んじゃったりするんでしょうかね?
わからないです、すいません。
コミックネタに、ニャンタマ村大字ニャンタマ・・・とか妄想していて、本当にあったらどうしようかと調べてみたんですw
しかもリアルにNyantamaさんがいるなんて・・・地球深い!
例の植樹した「ωの木」が成長している土地かと思ってしまいました。
すげーっ!(@_@)
ヨレっち、親善大使いっとけっ! ムリか……(^_^;)
初コメです。
確か、アフリカのどこかの有名人に「ニャホニャホタマクロー」という人がいたはずです。
「ニャ」とか「タマ」という音は、もしかしたらそこら辺の土地で珍しくないのかもしれません(アフリカ広いんで一緒くたに言っちゃいけないかもしれませんが)。
やっぱり、ニャホニャホが名字でタマクローが名前なのかなぁ。
僕も名字をニャンタマに変えたい。
探してみたらヨレヨレニャンタマさんとかどこかにいるかもしれないですねw
読みを検索していたら(結局わからなかったんですけど)、確かに「ニャ」はよく出てきましたね。
それと「ンゴロンゴロ」という地名もあって、かなり猫い感じでした。面白いですね。
猫い感じwww 面白いですね。
ニャホニャホタマクローさんすごいwwwww
ンゴロンゴロに住んでてほしいかもw(●^o^●)
読みは「にゃんたーま」だそうです。ちなみにンゴロンゴロは「んごろ(ん)ごーろ」と聞こえます。
タンザニアの西にあるブルンディやルワンダで使われている言語
・キルンディ(キニャルワンダともいう)では、「にゃー」はうんぽこのことです。じゃ、ネコの鳴き声はどう表現しているのかと言うと「特にない」そうですが、ネコのゴロゴロとニンゲンの鼾はどちらも「ぐひりら」と言うそうです。ネコは「あか(=小さくて美しいもの)やーぶ」で、飼い猫を探すときは「やぶーやぶー」と言って呼ぶのだそうな。以上、受け売りでした。
ひつじさん、ありがとうございます!
めちゃめちゃ面白いです!
どれ一つとってもツボにw
嗚呼どうしようww
受け売り続編。今度はキルンディではなく、ニャンタマでも使用されているスワヒリ語で「ヨレ」は「見て見て!」という意味だそうです。ニャンタマに降り立って「ヨレ!」と叫んだら、地元のみなさんがキョロキョロされるかもしれませんね。ぐふふ。
なんですって~!w
「ボク、ヨレにゃー!」なんて言わせたら誤解が大変なんですね!
ぐっふふふふふw
コメント全部読ませて貰って美味しいとこ全部取りの気分ですw
世界は遠くて近いですね。
すごい。勉強になりました。
ガンダーラの遥か彼方にニャンターマがあったなんて。
これ面白いww。初めから終わりまで妄想どころ満載で、かなり楽しめましたw。最後の『ニャンターマご一行様』には、妄想上3人の配役はすぐ決まりましたが、おっしょさんと白馬役が、ろくと南風さんとで悩みますなぁ?イメージ的にはおっしょさんなんだけど、サイズ的に南風さん……………馬?
あれ!? 不思議ですね。
私も「そうなると私は馬かな」という結論を出していました。