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不毛なつぶやき

2009 年 3 月 18 日 21:00

ω通信
南風
「ややこが連れてこられなかったら、どうなっていたんだろうと考えはじめるときりがないね。」
 
ω通信
ヨレ
「そんな話しぃ~?」
 
ω通信
南風
「くろべぇも・・・。ろくも・・・。偶然の積み重ねだけど、みんな仲良くなってうまくやってる。不思議だよ。」
 
ω通信
南風
「・・・ヨレがうちの子になったのが一番不思議。なっていなかったらなんて考えられないね。」
 
ω通信

カテゴリー: ダイアリー, ヨレ タグ:
  1. ひつじ
    2009 年 6 月 19 日 17:49 | #1

    ♪愛~それはヨ~レ~愛~それは~ややこ~♪愛~それは~くろべ~愛~それは~ろくた~愛~愛~愛~♪

  2. ねえよ
    2009 年 6 月 19 日 19:59 | #2

    それが偶然であってもやっぱりみんな「自分のとこにやってきた」感じしますよね〜。みんながきてくれて良かったですよね!

  3. サマンサ
    2009 年 6 月 19 日 21:06 | #3

    偶然に見えて・・・
    実は、猫の方が選んで来たんだなんでどっかで読んだな。
    出会えて良かった!

  4. えむち
    2009 年 6 月 20 日 02:35 | #4

    ♪ヨレ〜それは甘く〜♪。『愛あればこそ』www。まさに『ヨレいればこそ』ですね、ひつじさんwww
    ヨレとの出会いはとても面白くて不思議でしたね。どのあたりからうちの子に決めたのですか?やはり首輪のあたり?家に入ってきた頃ですか?その後はもう数珠つなぎでしたねwみんな南風さんちに来てくれて良かった〜!では最後に、ヨレ〜ヨレ〜ヨレ〜♪

  5. 南風
    2009 年 6 月 20 日 12:22 | #5

    ありがとうございますw
     
    >えむちさん
    首輪のあたりは、「飼い主さんいないでくれ」のような、「この子おくれ」のような気持ちでした。線引きするのは難しいんですけど、かなり早い段階から「うちの子にしたい」とは思っていました。

  6. えむち
    2009 年 6 月 20 日 14:18 | #6

    三毛ママは君をお外で育ててくれて、ほんっとよかったね、ヨレりん♪

  7. kutaya
    2009 年 6 月 21 日 09:22 | #7

    確かに。
    三毛ママがあの場所で子育てをしてくれたからこそ…だね。
    邪魔に思えたあの塀も、間に塀を挟んでいたからこそ
    ビビリなヨレでも逃げたり隠れたりすること無く
    南風さんと交流できたんだろうし、
    塀越しの交流期間があったからこそ
    二人が家の中にまで入ってきてくれるようになったわけで…。

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